ZOOM G3nその後

22. 9月 2017 Blog, Daily, Gear 0

 

どうも、神田研司です。

昨日の記事、「僕もそう思っていました!」「名古屋なのになぜ台湾なのか!?」など様々お声をいただきました。

 

結局、愛知県の友達から情報をいただきまして、味仙とは別に「あじせん=味千」というお店があるとのことです。モヤッとしていたのが晴れました。情報ありがとうございました。

 

さて、以前ご紹介したZOOM G3nですが、あれからしばらく使ってみました。

これがなかなかどうして、というか非常にいい出来ですね!アンプに繋がず、ラインでそのままミキサーに入れてますが、ストレスなく演奏できます。

高価な機材を使わないと〜云々というコメントを良く見聞きしますが、そんなことありませんね。もう時代が違いすぎますね。

 

もちろんいつの時代も、結論は変わりません。

結局は腕次第ですし、練習あるのみなんです。

 

それは大前提として、やはり音色、音質は演奏者のマインドに大きな影響があります。気になる方は特に。

私も気にする方ですが(普段CLASS AのMATCHLESSを使ってますし)これはとても良いです。ぶっちゃけこれまでアンプモデリングを実戦で使うことはFractal以外なかったんですが、、なんと言えばいいのか、私にとって演奏に必要な、大事な帯域が失われていないんですよね。

歪みはまだ試せていませんが、少なくともクリーンは素晴らしいです。

また時間がとれたら検証してみたいと思います。

今日はこの辺で。

 

それではごきげんよう。

 


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